
副業実験記|YouTube×TikTok運用 第47週目|的は絞るべきかも?
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参考記事副業実験記|YouTube×TikTok運用 第46週目|キューイング・スケジューリング・API機能が自動化に合う
つづき。
※この記事は当時を振り返って作成した記録です。
はじめに
YouTubeとTikTokで雑学動画を自動生成・投稿する取り組みも、47週目を迎えました。
この週の数字と気づきをまとめておきます。
今週の結果
YouTube
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総再生回数: 3,324 回
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新作の平均再生回数: 207 回
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登録者数: +5人
TikTok
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総再生回数: 3,406 回
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フォロワー数: -3人
今週のひとこと
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YouTube向けに動画を作るとTikTokでは見られない現象は何だ?
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TikTok向けに動画を作るとYouTubeではイマイチな反応になる
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雑学動画で取り扱うネタや説明で使う言葉の種類を変えている
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説明を長く細かくするとYouTubeでの反応が良くなる気がする
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説明を短くシンプルにするとTikTokでの反応が良くなる気がする
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理想は、各プラットフォーム用に動画を用意することだと思うけど、労力と見合わない気がする
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運営体制が脆弱な場合は、YouTubeに的を絞った方がROI的な期待値が高い気がする
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あとは、取り扱うジャンルやネタが最も合うプラットフォームに的を絞った方が良いのかも?
来週の予定
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動画の1日1回投稿を目指す
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バイブコーディングで新たな動画自動生成ツールを開発したい
おわりに
次回は「第48週目」の記録をお届けします。
つづき。
参考記事副業実験記|YouTube×TikTok運用 第48週目|PyCharm×Codexで開発速度が7倍に