
副業実験記|YouTube×TikTok運用 第50週目|指示次第で対応品質が変わるのはAIも人も同じ?
/ 3 min read
Table of Contents
参考記事副業実験記|YouTube×TikTok運用 第49週目|PyCharm×Codexでバイブコーディングに勤しむ
つづき。
※この記事は当時を振り返って作成した記録です。
はじめに
YouTubeとTikTokで雑学動画を自動生成・投稿する取り組みも、50週目を迎えました。
この週の数字と気づきをまとめておきます。
今週の結果
YouTube
-
総再生回数: 5,021 回
-
新作の平均再生回数: 358 回
-
登録者数: +3人
TikTok
-
総再生回数: 3,743 回
-
フォロワー数: -4人
今週のひとこと
-
相変わらず、YouTubeチャンネルのチャンネル登録者数は増加し、TikTokのフォロワー数は減少している
-
動画生成にほとんど労力はかからないので、YouTubeチャンネルの登録者数が増えている間は、一旦、今のままで進める
-
そのうち、使用する背景画像を「いらすとや」画像に変えたいが、画像マッチングの精度を向上させてからじゃないと手動修正の手間がかかるので、CodexやClaude Codeを活用して精度向上を目指す
-
Codexを使ったバイブコーディングは順調
-
マークアップ言語で整理した指示を出すとCodexの対応の精度が上がる気がするが、具体的な指示が出せれば、そこまで気にならないかも
-
CodexやClaude Codeを使い実装速度が早くなっても、結局は指示を出す人間の情報処理速度がボトルネックになる気がする
-
ChatGPTやClaudeを使って指示自体を生成してみているけど、その内容は手直しが必要だったりするので、そのまま実装には進められなかったりする
-
ただ、指示生成の指示が曖昧なせいもあるから、指示次第
-
そこら辺は人間相手と変わらなかったりして
来週の予定
-
動画の2日に1回投稿を目指す
-
PyCharm×Codexで動画自動生成機能のバイブコーディングを続ける
おわりに
次回は「第51週目」の記録をお届けします。
参考記事副業実験記|YouTube×TikTok運用 第51週目|1週間Codex使い倒しても使用制限かからず